発行年が若干古いこともあって、最新の情報ではないが今までの業界全体の努力や抱えている問題を知ることができる。特にゴト対策の項目については実際に起きているものが解説付きで紹介されており、パチンコ業界特有の問題を浮き彫りにしている。 只、大枠として捉えているものが中心であるので、実際にパチンコ業界で働いている人々の面が紹介されていないのは少し残念だ。>>詳細を見る |
|||
前作よりも新しめの内容ですので、スロ暦が浅い自分にとってはこちらのほうが楽しく読めました。異色な人種が集うガイドスタッフ達の中においてもさらに異色中の異色である広石さんのこれまでの軌跡を、スロッターは必ず読むべきだと思います。最後のガイドスタッフ対談も良い。勝って損は無いと思います。>>詳細を見る |
|||
一言で言うとこんな感じですね。 98年からガイド一筋の私なら即買いなんですが ガイドに思い入れのない人ではつらいでしょうね。 個人的にはヒゲ園長さんのファンだったんですけど、 知らない内にいなくなっちゃって残念でした。>>詳細を見る |
|||
>>詳細を見る |
|||
画面写真が少なく、字や表が多いため、読み物としては今ひとつですが、2004、5年登場のほとんどのマシンを網羅していますので、年代でスロットを振り返りたい時には最適です。過去のマシンなんて意味ないと思われるかもしれませんが、意外とゲームセンターに残っていることがありますので、その際、こうした総合的な本はスペック確認時に非常に頼りになります。>>詳細を見る |
|||
>>詳細を見る |
|||
このアイテムが、存在していることに気付いた時には、もうどこにも売っていなかった…あってよかった?! 番長と南国の1G連確定音が、脳内に響き渡り、陶酔すること受け合いです。それと甘い確率に変更することができるので、ちょっとした運試しに使えます。 4号機が撤去されてしまう前に購入しておくことをおすすめします。>>詳細を見る |
|||



